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その人が何処から来たかなど、どうでもいいではないか。 どんな地位にあるか、どんな功績があったのか、どんな血筋を引いているのか、など全くどうでもいいではないか。 ただ、その人の行いを見よ。 今ここに於いて、何をするのかを見よ。 行いが正しく、羞恥があり、身と心を慎んでいるのであれば、その人は生まれがどうあれ、今から高貴な人ではないか。

明日からは1人。

このダサイン週間はネパール人の波が絶えず、助けてもらっての2人営業。ほぼコーヒーだけの経営で1日1万の売り上げ。(きっと他はその倍以上)


この人並みは明後日の土曜日まで続きそうですが、明日からは自分一人で全てをやることに。

1人で出来ないのは分かっているので、シャッターを閉めたり開けたりしながら、自分で洗い物もしながら、何処まで対応出来るのか? やってみます。

朝はゆっくり寝て、その後は買い物と準備をして、11時頃からオープンして夕方6時まで。

一人営業の売り上げ目標 7000円。

ひとりでどうやったら売り上げを上げて経営していけるのか?

ここはネパール。

お客さんには気長に待ってもらいながら、自分はフルスピードで動き続けます。

とりあえず明日と明後日を乗りきる事!



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助けて頂いた森夫妻ですが、アクシデントがあり明後日にはポカラを後にします。

いよいよ本当に1人で全てやることになりそうです。

とは言っても、このスペースを全て一人で動き回る事は出来ません。

表の仕事は何とか1人でこなしても、洗い物はたまる一方だし、お客さんに出すコップも無くなってしまう。

当然2人のお客さん同時には対応出来ないし、お客さんが増えるこの時期には大混乱になってしまう。

森夫妻は1ヶ月の滞在予定でしたが、この様に全ては当然の如く変わっていきます。

こじんまりしたカフェだけだったのなら・・・

そしてまた電気が数日来ないから、ポンプで水を汲み上げることも出来ない。

また1週間に1度のシャワーしか出来ない。

夜は水の管理で早くに寝られない。

当然の様に問題が次から次へとやって来ます。


果たしてどうやったら1人でやっていけるのか?

切り捨てる。捨て去る。

それが答えです。

午前中は買い物、準備をしっかりしておく。

正午に店を開ける。

午後から夕方に絞って営業する。

夜は後片付けと水の管理。

しっかり休息をとり、朝はゆっくり目に起床する。

時間帯を絞った、シンプルでターゲット、目的を絞った切り捨てたビジネス。

当初の何でもある道の駅スタイルとは180度 変わりました。

今は助けてもらっていますが、コーヒーだけでもレストランもやっていた先月よりも収入はあり、出費も少ないビジネスが少しづつ出来ています。

寝ていても足が吊り、階段を上るときには手すりを使わないと歩けないほど足が動かない・・・

お客さんとして来ていただいている森 医師に指摘された「水分と塩分が足りていない」。

最近は殆どご飯も食べていないし、それに伴って水分も塩分も取っていない。

ここ10年で一番 痩せている。

今日は久しぶりにご飯を食べ、チップスにチーズを水を飲みながら食べた。


明日はダサイン。

ネパール人は全くここには来ないので、久しぶりにお昼までお休みします。

基本コーヒーしか売っていませんが、今月は今のところ利益が少し出ている。

今シーズンも外国人 旅行者は少ない予想が立つので、利益を出していくことは簡単ではありませんが、自分のスタイル。ひとつ突出したものを兼ね備えたビジネス。

平均的な何かは必要なく、ヘンテコな何かを見つけ研ぎ澄ましていく。

それにしても働いて下さる森 夫妻には感謝しかありません。

明日は昼からオープンしますが、森婦人 お手製のスイーツを販売いたします。

今日はカトマンズの青年がエスプレッソを砂糖なしで2杯。

これからカトマンズで3ヶ月の本格的なバリスタ(コーヒー職人)のトレーニングを受けると言う青年。

『 Coffee solves Nepal 』

そんな野望がある。

何かを変えていくことが生きるということ。

人生を固定化させてはいけない。


かき氷を作る森婦人と子供達。
かき氷、その名もHimalayan SNOW ICE.
明後日はネパール最大のお祭りダサインです。

私はマネージャーも含め全てのスタッフに辞めてもらったので、1人で営業しています。

ここの階段を上るだけでもクタクタな疲労した状態ですが、泊まりに来ている森夫妻に助けて貰ってやっています。

日本人。お客さんなのにその働きぶりはやはり日本人。全くもってネパール人とは雲泥の差があります。

日本人がこのに2人いたのなら、素晴らしいカフェ & ホテルが経営出来ます。

そのレベルの人が見つかるまで、自分一人で出来る事 限定としたビジネスをやっていきます。

疲労困憊ではありますが、この5年間は50歳 以降 生き抜いていけるためのビジネス勉強の時期。

年金なんか全く自分には必要はない、お金を稼ぐ力をつけていきます。

それが自由を選んだ人にとって必要な能力。

死ぬまでお金は自分で稼ぐ。

そのスタートです。






今回は宣伝の為のボードを作って来ました。

ポカラ ピース ホテルのラジュさん。ラジュさんの友達で、アンナプルナ ホテル&レストランを経営しているマデュさんは以前に岐阜県の多治見に住んでいた方。
それと日本人客を取り扱っている新春ツアー会社。

レストランはカトマンズで最も多くの日本人が寄る桃太郎。
明日は古里と新春ツアー関連の日本料理店を訪ねて、夕方には古都パタンに向かいます。


カトマンズで大きな力となってくれているポカラ ピースのオーナー ラジュさん。

今回の場所は何処も日本語が完璧に通じます。

そんな中での話で、「初めてのビジネスで始めたばかり.....   もがいている最中でしょう!?」
とビジネスマンの方々に言われたことで気分が楽になりました。

ラジュさんも最初の1年半は利益も出ないで、日本で働いたお金 全てを使い果たしたそうです。

始めて1年のアンナプルナ ホテルのオーナーもプラス マイナス0だどうだし、新春のオーナーも日本人観光客が少ないのとを悩んでいるようでした。

基本ネパールは自分で起業しないと生きていけない環境下にあるので、皆 いい意味でクレバー。悪く言えばどの様にして稼ぐのか?! その悪知恵も働くようです。


チーズ ケーキ


チーズ トースト

コーヒーに拘っていく為にも、コーヒーとは関係のないレストラン メニューを置くことでPEACE of MINDその価値を下げてしまう。

コーヒーとチーズの相性を考えたメニューは今後の課題。


アイスクリームとエスプレッソの相性は抜群で、知らない人が圧倒的に多いので、これをもっと全面的に押し出して目玉商品としていけるもの。

これはインスタントコーヒーやドリップコーヒーでは出せない味。


レストランを辞める事は決めています。

スタッフも自分ともう1人で充分。

後はサイドメニュー。

他では手に入らないスーベニア(お土産)。

観光客が行かないポカラの絶景ポイントへの旅。

そして静かな夜。虫の音カフェと静かに熟睡出来るホテル。

スタート1ヶ月で変革です。





ほんとに酷いね.....  カトマンズへのハイウエイ。

最後の登りは20kmに渡ってハンクラでの坂道発進の繰り返し。
8割が大型トラックで蛇行するボコボコ道を対向車に引かれないように、避けながら命かながらすり抜けて行かないといけない。

峠を越えると今度は砂埃との格闘....

初めて太陽の出た日中に、砂埃で見えない前方と対向車に知らせるためにヘッドライトを付けて走行した。

初めてここをバイクで走ったけど、改めてその酷さにビックリした。

ネパールに10年居るのに・・・・その酷さにビックリした。



カトマンズのちぐさcafe。
ここのドリップ コーヒーは美味しい。

PEACE of MIND は水の問題で当初の形を大きく方向転換します。

昨日はマネージャーとスタッフの2人でしたが、今日はスタッフが来ていないとのことで、マネージャー 一人でやっています。

自分はオーナーなので経営していくためにも方向性を決めていく事が仕事です。

ずっとその場にいては見えないこともあり、今回のカトマンズのように離れて俯瞰で見る時間と休養も必要です。

今回は宣伝とお土産物を探す事が仕事ですが、疲労困憊なので休養も大切。

ただスタッフも来ないし、ゆっくりしている状況にないので、出来て3泊4日まで。

その中で休んで仕事して戻ります。

明日から営業出来ないかもしれない....

またまたまた水が数日以上 来なくなり、明日の午前中には完全に水が尽きてしまいます。

水が無ければホテル経営は出来なくなり、水を多く使うレストランも営業できなくなります。

水が不足する時期はまだ先で、これから徐々に水が問題になってくる事は想像していましたが、こんな初期に水が全く無くなるなんて・・・・

当然 水が無ければビジネスが成り立たなくなります。

水が無い環境下でレンタルすることは出来ません。

今後も頻発するであろう営業できない状況下。営業 出来ない状況下でお金を払うことは出来ないので、その日数分は家賃のレンタル料を差し引いてもらいます。

しかし、ビザ代1日1333円は払い続けないといけないので、町からバイクで水を運んでカフェだけでも経営し生活していかないと....


レストランは止めようと考えていましたが、水の問題で明日からは強制的にレストランは営業できません。

今日はスタッフは1人だけ。そしてレストランのお客さんはたった1人だけ。
自分はお昼に1時間 休憩を取り、スタッフ1人だけの時間もありましたが、何の問題もなく2人必要な時間帯はそれほどありませんでした。

それでもカフェだけの収入で今日の収支はちょっとだけプラス。
人件費が1人分だけだったのと、レストランの食材費が必要なかったので、全く忙しくなくてもカフェだけの収入でちょっとプラス。

これからの方向性が見えた日でした。


レストランは全く必要ない。

スタッフも1人で十分。

そこに宿泊客をブッキング出来れば経営していける。


そもそもレストランは前のオーナーがやっていたからだし、自分がその道を熟知しているわけでもありません。

コーヒーを広める為にカフェをやりたかった。そこに以前からのレストランを付けてしまった。

カフェならスタッフを抱え、余計な経費を費やすことなく1人でもやれる。

やりたいことだから研究も勉強もする。

他人が適当な淹れ方でコーヒーを淹れ、クオリティを落としてしまうことも自分がやれば防げる。

カフェと宿泊。

カトマンズから帰ってきたら直ぐに方向性をを大きく変えていきます。

水が来ない状況がその流れを加速させますが、営業 出来ない状況下では賃貸料を払う事は出来ません。



水のことを考えるとシャワーは基より、トイレも出来ない。

トイレはジャングルで、シャワーは5日に一度レイクサイドの以前 住んでいたアパートに行って体を洗っています。

営業 以前の問題です。


日本人 初の宿泊客は以前から付き合いのある医師の森 夫妻とワールド ツアーでネパールを訪れている医師の方 計3名でした。

1泊して頂き、今朝は最高の景色を見ていただくことが出来ました。


森 夫妻は早速カトマンズに行かれ、自分も数日中にはカトマンズへ行きます。

今後の経営について色々と意見を頂き、自分では見えていなかった部分も気付くことが出来ました。

カトマンズではネパールで長年に渡って活動されている楢戸 医師にも話を伺いながら、今後の方向性を模索してきます。



PEACE of MIND 5年間。最初の1ヶ月は20万円の売り上げ、22万円の出費(食費、人件費、ビザ、家賃のみ)になりました。

2万円の赤字経営(すべて入れると4万円の赤字)。

最低目標の1日7000円の売り上げも上がらず、6800円 平均。

厳しいスタートとなりました。


自分の中で、大きく変えて対応していかないといけない現実が浮き彫りとなりました。

レイクサイドは多少ツーリストが増えて賑わいもありましたが、地震後の減少が未だに続いている様子です。

そしてこの場所でこの形のビジネスをしていく事への疑問がハッキリと浮かび上がった形です。

 あと1週間程で最大のお祭りダサインが始まります。

今いるスタッフは皆 実家に帰るので、ここで大きく形を変えたビジネスを自分一人でやってみます。

1人で営業する。

その為の準備をこれからしていきます。


日本の医師とも話しましたが、限定したビジネス。

日中はカフェだけで神経を使わないで、強気の値段で特徴を付けて、それでも入りたい人だけを対象にした力を入れないビジネス。

夕方から夜にかけてがメインで、宿泊もしていただけるプライベートを重視したビジネス。

スタッフも基本 自分ともう一人いれば十分なビジネス。

宿泊客を除いてレストランは排除して、自分で全て出来る距離感で、ターゲットを絞ったビジネスに変えていく事に。

スタッフがいないダサインは自分ひとりでどれ程 売り上げをあげられるのか?

その方向性を探る時期に。

カトマンズ行きはそこへのスッテップ。

Nothing remaining without change.

CHANGE.

自分の色へ変えていきます。








苦しんだ9月が間もなく過ぎ去る。

暑い季節も過ぎ去り、寒い季節がやって来る。

Welcome cold season !!

早く寒くなって!!

そう、温かいコーヒーが飲みたい季節がやって来る。

今日は涼しかった。

コーヒーもここ数日の中で一番 売れた。

1年中が冬だったらいいのに.....

その季節を心待にしています。


Shanti Stupa / Peace Pagota / 日本山 妙法寺
3通りの呼び名があります。


今日ラトナに行ったら新作が届いていました。

手前のペンケースとジュエリーボックス。

小物入れでサイズも小さいので、持って帰る事を考えると旅行者向け。

実は初日以来ハンドメイドの籠が全く売れていません。

ターゲットは欧米の年配層ですが、売れても利益が小さい商品(それだけ買値が高め)なので、殆どカフェの雰囲気 作り、インテリアになっています。


こちらは民族 人形。
これも同社の手作りで各570円。
よく見ると凝った作りになっていて、民族文化を表したもの。

これらは余り利益の出ない値段しかつけられないのですが、経営していくには買値の倍の値段設定がお土産品には必要です。

ホテルの宣伝もそうですが、魅力的な品を探してくることも今度カトマンズに行く目的です。


名刺を作りました。

しかし、出来上がって来たものはこのオーダーの物よりも色合いがかなり暗い仕上がりに....


ホテル経営の重要性に気付き、改めて各部屋を見てみると日本人的に見てかなり酷い仕上がり。

今シーズンは年末の日本人10人のブッキングを除いては、利用 出来る部屋を3つに制限します。

それは水の問題で、それ以上の部屋は水の供給が難しいから。

近くまで水道システムが来ていて、来シーズンには水の問題も解決出来る予定ですが、ネパールだから信頼はしていません。

この建物の構造的にもカフェ レストランが中心の作りなので、ホテルを本業にすることは出来ません。

しかし立地条件的にはカフェ レストランとしてだけでやっていける場所でもない。

デコレーションやスタイルを変えることは出来ても、借り物で既に作られた物なので、根本的な作りを変えることも出来ない。


明後日 ネパール人 以外では初のブッキングで、日本の方3人が泊まられます。

ネパール人客には全く気にならない部屋も、自分が日本人でお客さんが日本人なだけにボロな造りが気になってしまう・・・

今シーズン使う部屋だけは壁の染み、ペンキの汚れ、毛布にシャワー トイレの掃除もしっかり綺麗にしてお客さんを迎え入れたい。


壁にペンキがそこらじゅうに飛び散っていたり、全く使っていない新しいトイレが水漏れしていたり、スタッフの掃除が適当だったり....

ネパール人と日本人の感覚は全く持って別物!

昨日も一ヶ所 壁が剥がれ落ちましたが、果たして5年契約の5年後にはこの壁やトイレがどんな姿になっているのか?

ネパールに来たのだから、日本とは全く違った事や物の考え方を経験して下さい!











如何に人と他と比べないか?!
少し精神的に異常を来している自分。
最初から分かっていた。ヒマラヤが見渡せる上とは勝負できないと。
普通に同じ時間帯にビジネスをやったなら、何倍ものハンディがある。
上は何もしなくても座っているだけでお客さんが入ってくる。
100%立地条件の差。
ここにここで商売をやる難しさ、厳しさがある。
と同時に明確な経営者としての克服しなければいけない焦点がある。
毎月の支払いがこんなにも無ければ神経を使うこともない。
しかし、この支払いが逃げる事を許さない。
先ずは他と比べないこと。
そして精神状態を正常に戻すこと。
経営していくポイントは明確で、如何に宿泊客を含め夕方から夜にかけてお客さんを集められるのか?
ヒマラヤが見えない夜がうちの時間帯。
今はヒマラヤが見えると精神的に追い込まれる.....  ネパールにて初めての経験です。
本当に10月からツーリストがやって来るのだろうか?

水も全くやってこない。

ホテルをブッキングしても水が来なければトイレも使えない。

スタートする前も危機感しかなかったが、9月を経験して減り続けるツーリストと来ない水....

残り97%の脳を使っていかないと解決できない現状。

さあどうする?!

言えることはこの5年間を厳しい環境で乗り越えた時、50歳 以降の人生 どこにいっても自分の力で稼いで生きていける。

その土台となる5年間。

先ずは忍耐から。



9月も後少しだが、昨日まで一度 極限近くまで追い詰められてしまった....

1日の売り上げノルマと今月の支払い。

神経的なイライラとストレスが一度ピークに上がり、端から見て誰もが分かる苛立ちが数日 続いた。

昨日は仕事を離れ、日本寺での瞑想とお話。その後はレイクサイドに気分転換で夜 出掛けた。

9月終盤になってもお客さんの数は増えないので、今月は赤字経営で終わりそうです。

もう既に方向転換を考えていて、10月の状況を見てレストランを大幅に縮小し、宿泊客を中心としたホテルでの経営と、夕方から夜での経営でどうやったらお客さんを呼んでこられるのか?

スタッフも数人 10月から入れ換えるし、マネージャーもパートタイムで働いてもらうことにしました。

普通にやっていたら絶景の上のレストランには絶対に敵わないので、景色に関係のない夜での勝負とそれ以前にブッキングしてもらう状態を作ること。

お金が減っていく恐怖と焦りは経営者が最初に直面する局面なので、そこからがスタート。

これを打開していくことが経営者、ビジネスマンの仕事。

9月。1ヶ月を経験して初めて経営者としての人生が始まった実感です。


ルーフトップ からの眺めが悪いわけではないが、上のレストランがポカラで一番の絶景場所なだけに、昼間の勝負はしません。



夜のカフェを売りにしたホテル経営。
とにかく早く寒くなって欲しい!

この暑さでは昼間のコーヒーは商売にならないし、新しい物への好奇心が乏しいネパールではかき氷も思ったほどに売れない....

寒くなればコーヒーの売り上げが上がることは分かっているので、カフェとお土産物。そこにレストランに代わる何かをこれから発見していく。


レストランは日々 色々なものを町まで買いにいかないといけないし、値段もどうしても高くなるし、出費が多くこのお客さんの数だと利益がなかなか出ない。
宿泊客にだけご飯類は提供すればいい。


モモ(ネパール餃子)+スープ 限定のレストランにするとか、食材を絞って大量に安く出来るメニューの決まったレストラン.....

何でも取りあえずある事が、レストランとして一番 魅力の無いものにしてしまっている。


Yeti レストランを見ていていつもそう感じていたんだった・・・・ 何故 何でも揃えて普通で個性をなくすのって。

バクタプル等に行くと小さいけれどモモだけで経営しているお店がいくつもあるし、それだけの方が個性的。

飛びっきり旨いスープ モモとハンバーガーだけのレストラン.....   揃えるものも少なくて済むし、経費も押さえられる。


夜カフェ+宿泊客+お土産物+限定のメニューのレストラン+もうひとつの目玉。

今日までの段階で経営していくために必要な事が見えてきました。



人は自分の周りにいる特に関係性の深い5人によって日常が成り立っていますが、その人は直接 関係性がない人であることもあります。

自分にとって間違いなくその一人がこの方。

多くのお話から多くのことを学んでいますし、何故に自分がここでこのような人生を送っているのか? も多くのお話から見えてきます。

マイホーム。

何故に昔から必要性を全く持って感じてこなかったのか?

その理由がハッキリと分かります。

そして、ここでこうして生きている理由も。

シーズンの10月を前に、一度カトマンズへ営業に行くことにしました。

日本人が泊まるホテルやレストランに、紹介の額縁と名刺を持って宣伝して来ます。


先ずはインターネットでの予約が大事で、今日はbooking.comに登録しました。
Facebookでも宣伝していますが、次に大事なのはカトマンズの段階でのポカラの宿 情報で、旅なれた人は予約しないでネパールには来るので、その人達の気を引く為の宣伝文句を写真と共に額縁に入れて、飾ってもらえる場所を探してきます。

後は時間を見つけて、ポカラの日本食レストランにも営業に行きます。


うちで一番 高い部屋 宿泊料1人1000円。
2人で泊まれば1500円。


一番 安い部屋 宿泊料1人 400円。
2人で泊まれば600円。

部屋は全てシャワー トイレ付きですが、お湯は出ません。電気も停電時はキャンドルライトになります。

とてもシンプルな部屋です。


夜のカフェ。その名も「虫の音カフェ」はその名の通り、静かに時を過ごして頂ける村の本格的なカフェです。(ネパールではここだけ)

ビジネスマンとサラリーマンは全く違うが、その違いが自分には分からなかった。

今までビジネスマンもサラリーマンもやったことが無かったから....


ビジネスマンは格闘家に近い。

体を使う格闘家ではなく、頭と心。思考の格闘。


今日は1日で1万円のマイナス。苦しむ。

今月の格闘は今日まで1万7千円のマイナス。利益がないから当然 自分の給料もない。


大きな思考の変化が来た。

95%カフェ レストラン、5%ホテルでの利益.... が当初の考えだったが、それではやっていけないことに気付かされる。

ホテル経営なくしては続けられない。


今日はここに居ても気付きが生まれなかったので、2度 村を出て模索した。

9月が苦しいことは予想が出来たが、もし10月が苦しい状況ならば大きく変えていく。

9月はこの分では20万円程の売り上げしか出ない。2~3万円の借金になる。

10月の売り上げは50万円!年間を考えると必要になる。

ここで売り上げが伸びなかったら、給料の高いマネージャーを首にして自分で全てやることにする。
スタッフもお客さんを呼び込める会話、パフォーマンス性のある人を連れて来なくてはいけない。

物を沢山揃えなくてはいけないレストランを続ける必要性も考えなくてはいけないし、この地においてもっと仏教の教えを伝える事もしなくてはいけない。


必ずやらなくてはいけない事として「地球の歩き方」への掲載や、ポカラとカトマンズの日本レストランでの宣伝。

他には無い宣伝できるものがここにはあるので、後はインターネットでの客集めをどうやってやっていくのか?!


今日 驚いた事がある。

久しぶりレイクサイドで食事をしたが、以前は全く気にもならなかった車やバイクの音が、今日は耳を塞ぐほどに目障りだった。

この数ヵ月で自分の感覚は確実に変わっている。

これがここに住む、泊まる。その宣伝そのものになる。

今も虫の音しか聞こえないカフェで酸味の効いたコーヒーを飲みながら、今日をその変化を振り返っている・・・・



朝靄のうちから見える景色は一味違います。


ここは日本山 妙法寺。自分は日本人。そして仏教徒。

今日は一人の日本人を森下 僧侶の元へご案内しました。

ここは一般の方は入れません。

この日本の方は目的を持って来られ、その目的とはヒマラヤ桜の植樹をここでというもの。

殆どの人は記念撮影にここにやって来るので、桜とストッパと湖とヒマラヤとポカラの街が一度に見れたのなら・・・

自分がその橋渡しとして、佐藤 僧侶やネパール人僧侶と話し合っていきます。

今はカトマンズにストッパを建設する為、カトマンズに駐在している佐藤 僧侶。



毎日が試行錯誤。思考錯誤の日々。

昨日はコーヒーの挽き方 体験、写真撮影のコーナーを作りました。

今日はブラック コーヒーを無料で10名の方にサービス・・・ コーナーを作りましたが不発に終わりました。



以前のオーナー時からここに住み付いている犬 ブルースリー。

天敵もなく、一日中 ゴロゴロして覇気がありません。

人間も同じで、こんな人たちは何処にでもいます。


ラトナ コーヒーのホットケーキがボリュームアップ。

厚切りフワフワで、見た目的にも美味しそうです。


ヨーロッパ人の人がよく注文するハニーラテ。



動かないと、思考だけでは見えては来ない景色。

今日はレイクサイドで知り合いの散髪屋さんに言われた。(こちらの散髪はマッサージもやる)

ストッパでマッサージ屋さんやったらいいんじゃないの・・・

スタッフがマッサージも出来る人達だったのなら・・・  確かに村にマッサージ屋さんは何処にも無いと思う。

マッサージをやっている間に連れはコーヒーを飲んで、何かを食べて待ってもらう・・・・

お客さんを引き留める事に繋がるかもしれない。

村の夜カフェ+マッサージ ・・・・

スタッフにマッサージの勉強をしてもらうのが早いか、料理も出来るマッサージ師を連れて来た方がいいのか。

彼はここでマッサージ師をやることに乗る気だったし、料理も出来ると言う。

マッサージをやる部屋もある。

ひとつ思考が始まった。

他と違うことをやる思考しか意味がない。



2日 続けて地元の若者6~8人が泊まったこともあり、ここ2日間は売り上げは日に1万3千円程あり、利益も1日6千円以上 出ている。

...はいいのだが、うるさくて昨夜はうちのスタッフが寝られなかったらしい....

今日は日中 2時間ほど休んでもらった。

そして今夜。今日はゆっくり寝られる!と思っていたら、午後9時過ぎに突然 他の若者が「お腹が減った。フライドライス。4人 泊まりたい...」と、部屋でゆっくりしていたらドアを叩いてきた。

来てくれる事はいいが、これでは体がもたない。

前もって連絡があれば遅くてもスタッフも揃えられるし問題はないが、閉めたあと夜遅くに突然やってこられると対応はしない。

夜7時までなら突然 来ても対応はするけど、やはり前もって又は夕方には来るか連絡して欲しい。

その辺りは町とは違うし、せめてその辺りの配慮が出来るお客さんにしか対応したくはない。


勿論、静かな環境を求めて泊まりに来てくださるお客さんがいる時には、ネパール人の若者の宿泊は断ります。

しかし、ビジネスをしていく上でこの2つのタイプのお客さんが必要な事も事実。

自分の本音も、静かに夜を過ごせるお客さんと仕事がしたいのも事実。

しかし自分のやらなくてはいけない事はハッキリとしているので、その為にも最低限の配慮の出来るお客さんで両方のホテル経営が出来るようにやっていきます。


今日の売り上げはこの時期としてはまずまずだった。

値段も正規の値段に上げて、その分 売り上げも少しずつ上がってはきているが、利益を出していくには宿泊客とお土産の売り上げが必要になってくる。

昨日、今日と村の若者が泊まりに来ている。

地元の人は安くしているので利益は余り出ないが、ネパール人に来て泊まってもらいたいので、彼等から口伝えに広まっていけば少しはビジネスに繋がっていく。


「静かな村のカフェ ホテル」はインターネットやエージェントを通じて外国人客の集客に。

地元のネパール人には気軽に来て楽しめるレストラン (キッチンも自由に使える)ホテルとして。

夜の営業が重要な事はこの2週間でハッキリと分かりました。


うちの上にはEliteを始め3店があり、立地条件は圧倒的に有利。何もしなくてもお客さんがやって来ます。

もうひとつはPeace Dragon Hotel.
ここはインターネットでブッキングしたお客さんがやって来るホテル。

1泊4000円の中級ホテルですが眺めが良く、今週から予約が沢山 入っているようです。



うちはうちのやり方、他との違いでやっていくしかないですが、外国人が泊まるPeace Dragon Hotelのオーナーとの提案でうちのコーヒーを配達するか、うちに来てもらう+マージンを少し渡すで提携する事も考えています。


利益を出して経営し続けるのは、支払いが毎月20万以上あり簡単な事ではないので、残り97%の脳を如何に使って解決していくのか?

やることは無限にあります。



そんなに簡単にいくとは思っていないし、新年度はビザ代もかなり高いので、経験のない1年目は支払いで相当 苦労するだろうな....

毎日 最低限の売り上げを出していかないと時を待たずして終わってしまう危機感がイライラを産み、今日はお客さんがいる前でマネージャーに怒鳴ってしまった。

今日まで赤字経営で、今月 利益はもとよりプラス マイナス0も難しい状況。

まだ貯金はある程度 残っているのだが、ビジネスをしている以上 その月の売り上げで出来るだけやりくりしないといけないので、昨夜のおかずは目玉焼きひとつだけ。スタッフにも明日 使う野菜に手をつけるな! で食事は最低限のもの。

スタッフの2人は寝泊まりし食事も私が払っているので、目玉焼きがご馳走の今、体重が5kgも落ちたのは原因はそこにもある。

いつもどう変えていくのか? それを考えているが、この苦しい9月を経験して少し見えて来るものがある。

苦労しなければ見えないものが何なのか? 分からないから、自分のスタッフへの対応も厳しくなり、早速 辞めてしまうスタッフも出てきているが、昨日も書いたけれど自分の仕事は利益を出してこのPEACE of MINDを5年間 続けていくこと。

それが自分の責任であり、その為にもどうしなければいけないのか?!

利益を出していくための思考と行動。

この5年間で求め、学ぶことがそこにあります。


https://m.facebook.com/Kazupeaceofmind/
PEACE of MIND の Face book ページ。

彼等に任せた今日の売り上げは3000円に満たなかった。

出費も3000円あって、今日だけで5000円の赤字経営。

今まで見えなかった事のひとつに従業員は仕事をしなければ収入がないだけだが、経営者は収入がないばかりではなく、お金が減っていく・・・・ その事が雇われていた時には分からなかった。


今日はニューロード、マレパタン、レイクサイドと3つのカフェに行った。
特に観光客に直結するレイクサイドの売り上げはここ1ヶ月 落ち込んでいた。

確かにここストッパでも、本格的な雨の季節よりもここ4週間 観光客が落ち込んでいる。

上のElite cafeも今日は3000円満たなかったそうなので、仕方がない面もある。

しかしオーナーである自分の仕事は売り上げを上げて利益を出し、経営を続けていく事に尽きるので、スタッフに嫌われようがプッシュしていく。

自分のやるべきことは一体何なのか?!

それは明確です。

利益を出していくために日々 変わり続ける。

利益を追求していくことに尽き、そこに人生で学ぶことがある。

その為にやらなければいけないこと。それは宿泊客を連れてくることであり、その為に頭をこれからは使っていかないといけない。


今朝は雨....   一眠りしてから今日は夕方まで離れる事に。

久しぶりに体重を計ったら66kg....  アンナプルナ1周 以来の66kg。
1ヶ月で5kgも痩せていました。

準備。そして始まってからは毎日 売上に追われている。

仕事をしなかれば収入がないだけではなく、毎日 7000円が消えていく。

正直 言って毎日 追われて生活しています。

その分 マネージャーへの風当たりが次第に強くなっている。

スタッフを1人 増やしたから、今日は1日 離れて自由にやらせています。マネージャーには最低7000円の売上! だけを言って。

一度 頭の中を空にしないと次の新たな物が生まれてこない。

実際の仕事は彼等に任せて、オーナーは次にどうしていったらいいのか? それを常に探していかなくてはいけない。

その時間を持つことも必要です。


昨日は全て150円均一にしてネックレスを外に並べましたが、2つしか売れなかった。

今日はハンドメイドの籠を置きました。

昨日は1組 食い逃げされたし、先日は籠が盗まれた事もありましたが、結果が出なければ毎日 少しでも変えていかないといけないので。

また明日は別の事をします。


オーナーとマネージャー。オーナーと従業員。共に立場が全く違います。

時間で給料が決められているのが従業員で、利益で給料が変動するのがオーナー。

従業員を指導し、必要なものを的確に理解して管理していくのがマネージャーで、未来の姿 ビジョンを探し当て導いていくのがオーナー。


自分の身を削って商売を始め、日々 売り上げと言う勝負で勝ち負けがハッキリと表れる日々。それがオーナーの日常。

自分でビジネスを始めた以上、死ぬまで売り上げ、利益というものに追われ続ける日々とも言え無くはないが、それを雇われて働いているスタッフと共にやっていく事には大きな意識の違いがある。

スタッフが会社を変えていく事は出来ない。

オーナーにしか出来ない。

利益を出すためにどうしていったらいいのだろうか!?

スタートして2週間だが、スタート前から切羽詰まった状況を意識しています。


これからの人生で決めている事がひとつあります。

「楽な道は選ばない!」  

何故って? つまらないから!

3%の脳で生きている私達。

残り97%の世界を見てみたいし感じたい。


この5年間は楽ではないと思っているし、50歳からの人生を考えても大変な思いをした方がいいと思っています。



昨日 完成したカフェの壁画とメニュー ボード。

スタートして丁度 2週間。

ここ1週間の平均 売り上げは9月当初の目標の1日最低7000円はクリア出来ているのだが、出費が1日 平均2200円(食材費のみ)と収入が少ない割りに出費の割合が多くなっている。

その原因は値段の安さから来ている。作っても利益の全く出ない状況。

毎日5000円の固定費が掛かるので、7000円の売り上げでは最低2000円の出費に押さえないと赤字になってしまう。

ビジネス素人の私はコストの倍で販売すれば利益が出ると思っていましたが、それでは自分の給料が全くでない事に気付きました。

コストの3倍で販売することが経営していく上での理想だと知りました。

50円の材料費なら50円が経費で消えていき、その後の値段が自分の利益となる。つまり150円で売れば自分の利益が50円 出る。
今までは100円以下で売っていたので、売れば売るだけ利益も出ないし赤字になるだけでした。
しかも村だから、ここに運ぶガソリン代もプラス掛かります。


ここに来てここを訪れるツーリストの数も少しづつ増え始めました。

明日には新しいメニュー表が出来上がるので、その後は自分の利益が出る値上がりした新たな値段で商売していきます。








村の静かな夜をポイントに生かす為、夜カフェをやっていきます。

分かった事のひとつにホテル経営の重要度があり、静かな村の夜カフェを宣伝に宿泊客に来てもらいたい。

その構想も仕事をしながら早急に進めていきます。

昨日 今日と頼んで描いてもらった壁が完成しました。

本当は他に3枚 小さなボードに字を書いてもらう予定でしたが、そのボードを頼んだ所が1ヶ月 皆でインドに何の連絡もなく里帰りしたので、1ヶ月も待っていられないし、別の所に明日 頼みに行ってその後に書いてもらいます。


完成度はスタッフも中身もまだ20%のPEACE of MIND.

今日は朝から天気がよく、一日中 雨が降らなかった + イスラム教のお祭りで休日だったので、スタッフ3人で結構 働き、売り上げは初日 以来の1万円超えでした。

しかし自身月10万円の利益で365日 毎日1万円の収入が必要。しかし、こんな感じが365日ある訳もなく、オーナーである以上 最低 月10万の利益は無いとビジネスとして形にならない。

今日も見合った値段でやっていたら今日の売り上げプラス3000円になっていたので、値段設定 ひとつで月10万近く収入が変わってしまいます。

価格設定が如何に重要なのか?!

来週からは今の1.3~1.5倍の値段に引き上げて結果を見ることにしました。

その後 利益も出てお客さんにも来てもらえる最適な値段を設定して、正規のメニュー表をつくります。


夜はバックの白い絵が隠れ、日中には浮き出て見えてきます。


この丘に陽が沈んで行きます。

ここ最近は朝方から午前中にかけて雨が降り、午後から晴れてくる繰り返し。

ビジネスは半日に限られ、午後2時から6時までが勝負の時間帯になっている。

こてまでの売り上げ平均も7000円に遠く及ばず、赤字経営が続いている。

この10日余りで見えてきた改善点は多く、根幹の料金設定とネットや営業によるホテルの経営。お土産 販売の重要さ。そして夕方から夜にかけての戦略。スタッフの配置と対応、接し方。


あと1週間もすればツーリスト シーズンが始まり、欧米のお客さんを中心に多くの人がネパールを訪れ、ここ日本寺にも沢山の人がやって来る。

料金設定も来週からは大きく変えるし、早急にインターネットでのブッキングも始めなくてはいけない。

お土産物は第二段としての予算を決めて、目的に沿った品物を探して来なくてはいけない。この分野が一番 利益が出しやすいし、売れれば売り上げが大きく変わってくる。

この1週間は売り上げを出来るだけ出しながら、その準備をしていかないといけない。



今日と明日の2日間、知り合いのアーティストに来てもらい、壁にメニュー表と絵を書いてもらっています。

メニュー表 以外は基本お任せで書いてもらっています。

余り賑やかになり過ぎないように、自然な形で宣伝 出来る感じ....  それだけを伝えました。



ルーフトップではメニュー表のペインティング。



歩道に座っては、お客さんに何とか来てもらう為に奔走する夕暮れ時....... その時に見えるこちら側の景色がお気に入りです。
  
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プロフィール
HN:
kazu
年齢:
45
性別:
男性
誕生日:
1971/09/08
職業:
パラグライダー
趣味:
たそがれ、物想い、静寂、心穏やか、不安、楽しむ
自己紹介:
Kazu
Japan spirits and pride
Professional tandem / Adventure pilot

世界最高峰のヒマラヤ、神の国ネパールで生きていく為に始めた空飛ぶ道具パラグライダーでコマーシャルタンデムをやっています。夢は神の山マチャプチュレへの冒険フライトに挑戦すること。
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